ドット絵・ピクセルアート制作ガイド

ドット絵の描き方・テクニック・ツール比較からゲーム開発素材制作まで、ピクセルアート制作を体系的にガイドするメディア

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カテゴリ一覧

学習ロードマップ

1入門

基本のツール操作とキャンバス設定を学び、最初の作品を描いてみましょう。

2テクニック

アンチエイリアス、ディザリング、アニメーションなど中級テクニックを習得します。

3応用

ゲーム素材制作やオリジナルスタイルの確立で、実践的なスキルを磨きましょう。

コラム

ゲームドッターになるには|求人・スキル・ポートフォリオ

ゲームのドット絵制作を仕事にしたいと探し始めると、『ドッター』という求人名がほとんど見つからず戸惑うのは自然です。新作ゲームの主流が3Dに移ったことで専任枠は減り、募集は2Dデザイナーやグラフィッカーにまとまったため、職種名だけを追うと入口が見えなくなっています。

コラム

ドット絵の本おすすめ5選|初心者が独学で上達する選び方

『ドット絵教室』や『入門!ドット絵道場』、『Asepriteで始めるドット絵入門講座』のように、ドット絵の入門書は使うソフトも目的もかなり分かれています。私も最初に本を買ったとき、手元のソフトと本の前提が噛み合わず、操作を追うたびに行き止まりになって、結局ソフトの使い方から調べ直しました。

ツール

Lospecパレットの使い方|DL方法とおすすめ3選

Lospecは、ドット絵向けのパレットを2,500点以上そろえたカタログであり、2017年10月10日に公開されたAAP-64や、Lospec Discordの共同制作であるLospec500のような定番も集約している。

ツール

AIドット絵生成メーカー比較|無料3ツールを用途別に

AIドット絵生成メーカーは、2026年時点で無料ツールが数多く並ぶ分野だが、選ぶ基準は結局のところ「テキストだけで作るのか、手元の写真を変換するのか」と「作った絵をどこで使うのか」の2軸にまとまる。

ツール

ChatGPTで写真を全身ドット絵に変換する方法

ChatGPTの画像生成で写真をドット絵化する流行は、2025年夏に韓国のインスタグラムのストーリーズから広がり、数日で日本のタイムラインにも波及しました。元ネタは国際的な着せ替えゲームのアバター表現で、写真の人物を2.5〜3頭身、つぶらな瞳、パステル配色のゲームキャラに変換する見た目です。

描き方入門

ゲームボーイ風ドット絵の描き方と4色緑パレット

初代ゲームボーイは、1989年に登場したDMG-01で、160×144ピクセルと4階調だけで画面を組み立てる携帯機です。非バックライト液晶の緑がかった見え方まで含めて、あの画面は制約の塊なのに、だからこそ妙に懐かしく映るのだと感じます。